「LAVAのホットマシンピラティスって何を持っていけばいいの?」
「普通のマシンピラティスと何が違う?」
初めてだと、このあたり迷いますよね。
結論からいうと、LAVAのホットマシンピラティスは、通常のマシンピラティスの持ち物+汗対策(ヨガマット)をすればOKです。
常温より汗をかくため、タオルや水などの準備が少し増えます。
この記事では、初心者でも迷わないように持ち物と注意点をわかりやすくまとめます。
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LAVAのホットマシンピラティスの持ち物は5つでOK
必要な持ち物は次の5つです。
ウェア(上下)
Tシャツやレギンスなど、動きやすい服装でOKです。
水(500ml〜1L)
発汗量が多いため、通常より多めに持っていくと安心です。
汗拭きタオル
汗をしっかりかくため、必須アイテムです。
滑り止め付き靴下
マシン使用時は必須。滑り防止のためにも重要です。
マシン用タオル(またはラグ)
ベッド部分に敷く用としてあると快適です。
LAVAのホットマシンピラティスは汗対策の準備が重要
ホット環境で行うため、汗の量はかなり増えます。
水は500ml〜1Lあると安心
発汗量が多く、途中で足りなくなるケースもあるため、余裕を持って用意すると安心です。
タオルは複数あると快適
汗拭き用とマシン用で分けて使うと、より快適に受講できます。
マシンに敷くタオルがあると安心
LAVA公式のインスタでも、マシンのベッド部分にタオルを敷いている様子が見られます。
滑り防止や衛生面の観点からも、1枚あると安心です。
LAVAのホットマシンピラティスは靴下とウェア選びが重要
汗をかく環境だからこそ、服装も重要です。
滑り止め付き靴下は必須
裸足では受講できません。
汗で滑りやすくなるため、「滑り止め付き」靴下は必須です。
※無いと受講でかきないので、注意!レンタルや予備を活用しましょう。
フィット感のあるウェアが動きやすい
身体のラインがわかるウェアの方が動きやすく、フォームも意識しやすいです。
ゆるい服は動きにくい
裾が広いパンツなどは、足を上げる動きで邪魔になることがあります。
せっかくなら、インストラクターの人にアドバイスをもらえると嬉しいですやね✨その場合、身体の向きや力をいれる部位など、伝わりやすくするためにも、身体にフィットした服装がおすすめです。
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LAVAのホットマシンピラティスは着替えがほぼ必須
通常のマシンピラティスとの大きな違いです。
汗の量的に着替えがあると安心
ホット環境ではしっかり汗をかくため、そのまま帰るのは気になる人が多いです。
下着の替えもあると快適
汗をかいた後の不快感を減らせます。
LAVAのホットマシンピラティスで多い忘れ物は水とタオル
汗をかく環境になると、忘れ物の影響も大きくなります。
水を忘れるとかなり困る
発汗量が多いため、水分補給ができないとつらくなります。
タオル不足もストレスになる
汗対策ができないと、集中しにくくなります。
LAVAのホットマシンピラティスはホットヨガと同じくらい汗をかく
同じLAVAでも違いがあります。
違いはマシンを使うかどうか
ホットヨガはマット、ホットマシンは専用マシンを使います。
汗の量はほぼ同じ
どちらも発汗量は多く、しっかり汗をかきます。
LAVAのホットマシンピラティスはコラボ店なら追加料金なしで通える
LAVAでは、Rintosullと併設された店舗を選べば、
👉 追加料金なしでホットマシンピラティスを受けられる場合があります。
ヨガもピラティスも両方やりたい方には、かなりコスパの良い環境です。
(※コラボ店舗の詳細は別記事でまとめています)
LAVAのホットマシンピラティスの持ち物は汗対策がポイント
最後にまとめです。
ホットマシンピラティスは、
👉 通常の持ち物+汗対策
これだけ押さえればOKです。
- 水は多め
- タオルは複数
- 着替えあり
この3つを意識しておくと、快適に受講できます。
LAVAホットマシンピラティス!迷っているならまず体験がおすすめ
ホットマシンピラティスは、しっかり汗をかきながら体を動かせるのが魅力です。
最初は「準備が大変そう」と感じるかもしれませんが、実際はそこまで難しくありません。
まずは体験してみて、
- 汗の量が気にならないか
- 自分に合っているか
を確認してみるのがおすすめです。

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